図書館本書評第十九回目は、三谷幸喜の「気まずい二人」です。これは、対談集兼戯曲集兼HOW TO本です。
いやー、三谷幸喜の心理状態が良くわかる。そういった意味では、すごく良くできた戯曲集なのかもしれません。あとがきでもそう書いているもんね。
しゃべりベタな自分としては、HOW TO本としても使わせていただきます。それにしても、やっぱり電車で読んでいると、クスって笑ってしまいます。
図書館本書評第十九回目は、三谷幸喜の「気まずい二人」です。これは、対談集兼戯曲集兼HOW TO本です。
いやー、三谷幸喜の心理状態が良くわかる。そういった意味では、すごく良くできた戯曲集なのかもしれません。あとがきでもそう書いているもんね。
しゃべりベタな自分としては、HOW TO本としても使わせていただきます。それにしても、やっぱり電車で読んでいると、クスって笑ってしまいます。
Tags: 電車
This entry was posted on 2008 年 3 月 30 日, 7:28 PM and is filed under 図書館で借りた本感想. You can follow any responses to this entry through RSS 2.0. You can leave a response, or trackback from your own site.
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