図書館本書評第二十四回目は、矢作俊彦の「ららら科學の子 」です。これも図書館でジャケ買いというか、表紙借りしました。
分厚かったので読むの苦労しました。うーん、ここまで長くする必要あったのかなぁ。半分で良かったんじゃないかい?この長さにするなら、もっと早く中国に戻って、もう一回帰ってくるまでを加えても良かったような。そういうわけで、オチも弱かったと思った。
図書館本書評第二十四回目は、矢作俊彦の「ららら科學の子 」です。これも図書館でジャケ買いというか、表紙借りしました。
分厚かったので読むの苦労しました。うーん、ここまで長くする必要あったのかなぁ。半分で良かったんじゃないかい?この長さにするなら、もっと早く中国に戻って、もう一回帰ってくるまでを加えても良かったような。そういうわけで、オチも弱かったと思った。
Tags: 中国
This entry was posted on 2008 年 4 月 29 日, 10:32 PM and is filed under 図書館で借りた本感想. You can follow any responses to this entry through RSS 2.0. You can leave a response, or trackback from your own site.
Posting tweet...
Powered by Twitter Tools
Arclite theme by digitalnature | powered by WordPress