図書館本書評第三十三回目は、逢坂剛の「相棒に気をつけろ」です。逢坂剛さんの作品を読みたくて手を取りました。
前回の「金融探偵」どうように、基本的には短編小説集なんですけど、主人公が同じなので、テンポ良く読めます。あれかな、俺このタイプが好きかもしれない。
ただ、途中で相棒が双子ってことになってしまって、おいおい、そりゃないだろ、このあとどうすんだ?って思ったら、後半にもう一度双子のチャンスがあってまぁ良かったかな。
逢坂剛の長編も読んでみないとな。
図書館本書評第三十三回目は、逢坂剛の「相棒に気をつけろ」です。逢坂剛さんの作品を読みたくて手を取りました。
前回の「金融探偵」どうように、基本的には短編小説集なんですけど、主人公が同じなので、テンポ良く読めます。あれかな、俺このタイプが好きかもしれない。
ただ、途中で相棒が双子ってことになってしまって、おいおい、そりゃないだろ、このあとどうすんだ?って思ったら、後半にもう一度双子のチャンスがあってまぁ良かったかな。
逢坂剛の長編も読んでみないとな。
This entry was posted on 2008 年 7 月 21 日, 10:44 PM and is filed under 図書館で借りた本感想. You can follow any responses to this entry through RSS 2.0. You can leave a response, or trackback from your own site.
Posting tweet...
Powered by Twitter Tools
Arclite theme by digitalnature | powered by WordPress