佐々木譲の「制服捜査」です。
笑う警官っていう小説があって、その後の北海道警を舞台にしているということ。この、笑う警官も読みたいんだけど、若干「佐々木譲」という名前で手に取ってみたけど、やっぱり面白かった。基本は、一人の元刑事の駐在所の警官が主人公なんだけど、話がうまくできているなぁと思った。
まぁ、結構地味な感じもするけどね。短編っぽい感じになっているんだけど、1話目のインパクトからいくと、後半は事件の解決方法が少し地味かな。でもまぁ続編や他の作品を読みたくなりますね。
佐々木譲の「制服捜査」です。
笑う警官っていう小説があって、その後の北海道警を舞台にしているということ。この、笑う警官も読みたいんだけど、若干「佐々木譲」という名前で手に取ってみたけど、やっぱり面白かった。基本は、一人の元刑事の駐在所の警官が主人公なんだけど、話がうまくできているなぁと思った。
まぁ、結構地味な感じもするけどね。短編っぽい感じになっているんだけど、1話目のインパクトからいくと、後半は事件の解決方法が少し地味かな。でもまぁ続編や他の作品を読みたくなりますね。
This entry was posted on 2010 年 6 月 1 日, 11:48 PM and is filed under 図書館で借りた本感想. You can follow any responses to this entry through RSS 2.0. You can leave a response, or trackback from your own site.
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