Archive for 9月, 2011

芝大門夜鳴き鶏 焼き鳥丼御前 680円 浜松町 ちと、焼き鳥のボリュームが少ないのと、焼きたてじゃ無いのが残念。


Taken at 芝大門 夜鳴き鶏

hyoitto 黒毛和牛100%ハンバーグ 1000円 浜松町 肉は粗挽き。250gくらいか?肉汁も出ていたなぁ。美味しいが、値段が。


Taken at 鉄板ダイニング hyoitto

東方餐廰 ナスと豚肉の辛みそ煮 850円 浜松町 時間が無い時はありがたい。しかも美味いし。さて、仕事に戻るか。


Taken at 東方餐廰 (トウホウサンチョウ)

廣島お好み焼き僕ん家 廣島つけ麺野菜増し 900円 浜松町 久しぶりに食べた。野菜多くしたのは正解。辛くした方が良いね。


Taken at 廣島お好み焼き 僕ん家

お弁当のかわの 日替わり弁当 500円 浜松町 実は久しぶり。エビマヨは量もあるし、野菜も多くて満足。


Taken at 手作りお弁当 かわの

映画 モテキ 感想

裏本命だった、映画デー最後の5本目、モテキ。結論から言うと、もういっかい見たくなる、良いエンタテインメント作品。

単純に女優陣が豪華なので、それだけで観に行く価値があります。ただ、真木よう子、仲里依紗ファンにはちと物足りないかも。逆に、長澤まさみ、麻生久美子ファンにはたまりません。

個人的には、麻生久美子が演じた枡本留未子みたいな人が好みではあります。役柄含めて、麻生久美子は、古くは「RED SHADOW 赤影」とか最近だと「シーサイドモーテル」とか作品以上にいいなと思うことが多いです。

しかし、今回はなんといっても、長澤まさみですよ。多くの男性諸君がヤラレルと思います。「殺しの笑顔をもつ女」と役についているのですが、間違いないです。口移しで水を飲まされて「おいしい?」とか言われてみ?誰だってやられるって。

そもそもシチュエーションが「ニュースサイト・ナタリー」を舞台にしているってのもこの作品にあっているし、面白い。各所で映像的にもうまく取れているし、音楽と融合しているのも。Perfumeが出てきた時は、「おぉ!」って声にだしてしまいましたから。

同性同士で見に行くと、観終わった後に話題に欠かない作品だと思います。男は男で面白いと思うし、女性同士はいろいろ言いたいこともあるのではと思いますね。男子は一人で観に行ってニタニタしましょう。なのでカップルのデートムービーか?って言われると、微妙な気がします。

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映画 トランスフォーマー/ダークサイドムーン IMAX 3D 感想

前回映画館で映画を見ていたときに、トランスフォーマー/ダークサイドムーンは見ていました。でも、途中で両親から電話がありなんだと思って、退出してしまったんですね。なので、リベンジです。

やっぱり不満はヒロインの交代かなぁ。意味分からん。あとは、長い割には最初の作品や2作目に比べると、ハラハラとすることがなかった。よく3部作は2番目が微妙っていう事が多いですが、これは3作目が微妙だったのでは。1作目が良かったってのは変わらないですけど。

なんか不満ばかりになってしまいますが、3Dってやっぱり作品の善し悪しには関係なくて、単に映画料金が高くなるだけですね。スクリーンの中だけが3Dになるから、結局違和感があるのは変わらないんですよね。

物語としては決着がついていますが、良かったのかどうか解らないです。あれだと、星が無くなっているのよね?そういえば、オーボットが最初に中東の各施設で暴れるシーンとかあったけど、それがなんなのかよく割らなかった。やっぱり、ちょっと不満だ。

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映画 ライフ ~いのちをつなぐ物語~ 感想

予告とか、テレビとかのCMで気にはなっていたけど、映画館で見るかなぁと思っていた作品。周囲は子連れの親子や、女性のグループ。ちなみに、自分の左サイドは女性のグループだったんですが、席に裸足で足を抱えて座っていて、なんか自宅で見ているような雰囲気でした。

さて、映画というよりも、動物たちの自然界の凄さを見る作品なので、すごい映像ばかりです。動物たちの生態もすごいですが、その撮影も大変だったろうなぁと率直に思います。周りの子供達も、身を乗り出してみていました。

全体的には副題にある通り「いのちをつなぐ物語」ということで、動物がどうやって家族を作り、守り、子孫を残していくのか?という事をメインに描かれています。人間と違って意識せず、その行為をすることがすごいですね。

自分自身が、その行為を出来ていないのがなんともなぁと思ってしまった作品ですね。Blurayとかでいい画像で見るのに向いていますね。

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映画 探偵はBARにいる 感想

さて二本目は、本日の本命の一つ。「探偵はBARにいる」です。大泉洋さんのファンとしては、絶対見たい映画ですし、原作も含めて、前評判も上々。率直に見た感想は、大泉洋さんのハマリ役っていう感じですね。シリアス、熱血、お笑いのバランスが丁度いいです。相方の、松田龍平もいい感じですね、トボけた感じを好演しています。

なんとなくですが、映画っていう感じの作品です。2時間できっちり完結するし、主役、脇役、ヒロインとはっきりしているし。でも、公開されたばっかりなのに、ユナイテッド・シネマでのスクリーンサイズが小さかったんですよね。

確かに、何かものすごい特徴的なインパクトがあるか?って言われると難しいんですよね。感想が妙に書きづらいです。地味なんですよね。とりあえず、興味がある人は見て損はないです。でも、個人的にはDVDとかまでを買ってしまうか?と言われると、買わないなぁ。

あ、そういえば悪役の高嶋政伸が途中まで誰だろう?ってずっと思っていました。スタッフロールでやっとわかった感じです。原作はシリーズ化しているのですが、映画もシリーズ化するみたいで、とりあえずもう一作作るみたいなので、楽しみでもあり、不安でもあります。うーん、なんかめちゃくちゃな文章だ。

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映画 アンフェア the answer 感想

映画は先月見ましたが、引きこもりレベルで映画を見るのは久しぶり。しかも、9月23日金曜日はユナイテッドシネマとしまえんが、金曜日会員1000円の日。なので普段は見ないのも見ました。

まずは、「アンフェア the answer」です。朝の9時半からだったんですが、起きたのが8:45と言う慌てて向かうというスタート。ま、ちゃんと間に合いましたが。

ドラマは全然見ていなかったのですが、たまたま図書館で借りたのが原作だった事はあります。あと、公開の前に前作の映画版をテレビでやっていたので、それ見たので、見に行く気になったというのも大きいです。

映画はthe answerと言う副題がついているので、一応決着をつける話なんですが、決着をつける話がメインではないのがどうなんでしょ。一応裏では、そういう事になったのかもしれないけど。Yahooの感想を見ると、ドラマ版が良かったって言うのが多いですね。

ドラマを見ていない身としては、映画の中でツッコミどころ満載でしたが、一応それは最後のスタッフロールでネタばらしをしているので、それは良かったかな。とは言え、少しグロいシーンが無駄にあって、必要か?って思って見てしまいますね。

オススメ度は決して高くないです。映画館でわざわざと言う事はないですね。

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